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鯛茶漬け
紫式部・シマ葦・露草

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この時期、庭のお花が少なくて苦労します。





初とうもろこし

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ごく普通のとうもろこしですが、今朝、私の実家でもあるお店に出てみたら調理台の上に湯気をあげたとうもろこしが山になっていました。

朝早くお隣から穫りたてをいただいて母が大急ぎで蒸したそうです。とうもろこしは枝豆同様、収穫したらなるべく早く調理しないとどんどん味が落ちていきます。

濃いめの塩で熱湯からゆでて、芯にしみ込んだ水分とともに食べるのもジューシーでいいですが、15分程強火で蒸した物はほくほく感があってまた違うおいしさです。

我が家では蒸すときも茹でるときも皮をつけたまま(熱がうまくまわるからという理由で)食べるときにはがします。






鯛茶漬け

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朝からとうもろこしをたくさん食べたので、遅いお昼と夕飯を兼ねて鯛茶漬けを作りました。

お刺身の鯛をお醤油とすり胡麻で和え15分程おいて、皮は塩を少し強めにしてこれもしばらくおいてから弱火でパリパリに焼いて食べやすい大きさに切っておきます。

炊きたてのご飯を薄手の器によそって刺身と皮、さっとお湯に通した三つ葉と岩海苔(これは北海道産、ふつうの海苔に比べて野性的で香りが強い)胡麻とわさびをのせ、今日はさっぱりとだし汁ではなくほうじ茶でいただきました。






水大福

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今日は仕事が早く終わったので夕方から車で30分程の友人宅へ出かけました。ご主人が整体をしているので時々お世話になっているのです。

そこで出してもらったお菓子がこれ。東千葉駅前の「栗山」という和菓子屋さんで「そごう」にも出店しているそうです。

友人のチャコ田さんが「ここはね、餡がおいしいのよ~」と言う通り塩味のきいたあっさり、ヒンヤリとした上品な甘みでした。写真は「お母さんと食べて」とおみやげにもらったものを家で写しました。

お菓子の名前を聞き忘れた~
・・・あっ、「水大福」って書いてあった。


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( 2009.07.03 ) ( ご飯物 ) ( TRACKBACK:0 )
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